パワーストーンの身に着ける所での効果

パワーストーンは身に着ける所によって効果が強まったりします。
これは体のツボや気の流れがパワーストーンを刺激して共鳴するからだそうです。

○イヤリングやピアスとして身に着けると頭が冴え、直観力の向上や冷静な判断が出来るといわれています。

○ネックレスとして身に着けると心を安らかにしてくれるといわれています。
 ネックレスは長さにより、首元だったり、心臓に近かったりします。
 首元なら自己表現力を高めてくれ、人間関係を良好にしてくれる効果があると言われています。
 また、心臓に近い位置だと願い事を叶えてくれるパワーが強まるそうです。

○ブレスレットとして身に着けると、パワーストーンのエネルギーを吸収し、マイナスのエネルギーを放出するパワーが強まるそうです。
 これは手首や手のひらに気の入り口があるとされるからです。

○指輪として身に着けると、魔除けやの効果が強まると言われています。

また、パワーストーンによって対応するチャクラの位置が違い、その石にあった場所に身に着けるとよりパワーの向上が感じられるかもしれません。
例えば、ヒーリング効果がある石で喉に効果が高いものだとしたら、ネックレスを短めにつけ、パワーストーンが喉元にくるようすれば、より効果の実感ができるかもしれません。
身に着ける他にも、安眠の効果があるパワーストーンであれば枕の下に置いたり、仕事の効率を上げたいときはデスクの上に置いたりと、効果を得られたい事によって色々試してみるのもいいかもしれませんね。

このブログ記事について

このページは、okkamanが2009年6月30日 02:45に書いたブログ記事です。

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